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2016/11/3-6 活動報告

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JDDW2016が神戸で開かれました。
八島 一夫 准教授が、鳥取県伯耆町におけるピロリ菌抗体検査事業の取り組み
岡野淳一先生が、当科のセロタイプ1C型慢性肝疾患に対するハーボニー配合錠使用の現況
的野先生が、3D超音波装置を使用したラジオ波焼灼術の治療効果予測
      
肝細胞癌BCLC stage別における血中サイトケラチン18分解産物M30M65)の臨床的意義

武田先生が、膵臓癌に対する合成セクレチンを用いた膵液細胞診の診断能
三好先生が、当院における慢性肝疾患患者の門脈血栓症に対する治療成績

斧山先生が、胆管癌早期診断における胆汁細胞診・経乳頭的胆管生検についての検討
川田先生が、
EUS-FNA検体の有無における標的検体子確認照明器と通常観察との比較検討
岡本先生が、DEAL-IQを用いたMRI肝脂肪定量と組織学的脂肪量の比較
山本先生が、内視鏡的切除した他臓器癌合併食道癌の臨床的特徴
-予後調査も含めて-
菓先生が、血清中human telomerase reverse transcriptase mRNA
測定は胆道癌診断に有用である
について、それぞれ発表しました。
(的野先生は2演題でした)


同時開催されたAPDWで、
法正先生が、The efficacy of the sequential therapy with nucleotide analog and interferon-α.

池淵先生が、A water-jet-assisted Triangle-tip knife (TTj); a new endoscopic device for Per-Oral Endoscopic Myotomy (POEM) for esophageal achalasia.

について発表しました。




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